導入企業数9,320社 出荷台数 399,400台 突破
(株式会社トランストロン DTSシリーズ実績値:2026年3月末時点)
24時間365日、どこからでも運行支援・管理が可能
車載機ラインナップ
(7インチタッチパネル)

1DINサイズ+7インチタッチパネル搭載の
フラグシップモデル
(4.5インチタッチパネル)

1DINサイズに収まるコンパクトモデル
ITP-WebService V3の特徴
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運行管理・安全管理をスピーディーに- 動態管理機能により車両の現在地を即座に把握◎
- 速度超過や急加減速といった危険運転はリアルタイムで通知!ドライバーに即時指導できます。
- ドライブレコーダーの映像取得に上限なし。
事故やトラブル発生時に、迅速な対応が可能です。
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運行管理者の業務負担を軽減- 事務所から車両の位置情報をリアルタイム管理!走行中/積荷/荷卸/休憩など状況が一目でわかる
- 帳票を自動作成!データはクラウドで管理され、ドライバーが直帰しても事務所で日報印刷可能。
- 労務管理にも対応。デジタコデータから改善基準告示・労働基準法を両面でチェック◎
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輸送品質の向上- 保冷車両の庫内温度をリアルタイムに管理。温度事故を未然に防ぎます。
- 運転評価が可視化されることで、ドライバーの安全運転意識が向上。荷崩れリスクも軽減◎
- 事故件数の削減による保険料割引率の向上や、エコ運転技術の向上による燃費改善が期待できます。
こんなお悩みありませんか?
運行管理・安全管理
- 車両が営業所を出発した後の状況が分からない
- 拠点ごとの安全管理の基準に差がある
- 事故やトラブル対応が遅れる(状況を把握できない)
- デジタコの操作が難しく、ドライバーがきちんと操作してくれない
業務効率化・情報管理
- 荷主からの問い合わせ対応に苦労している
- ドライブレコーダーの映像確認に毎回SDカードが必要で手間がかかる
- 車載ナビがないため、ドライバーが自分のスマホを使用してしまう
- ドライバーが作成する運転日報の質にばらつきがある
- 現在使用しているシステムでは運行管理に必要な情報が不足している
データ管理・事業継続性
- 監査対策に不安がある(運転日報や改善基準告示)
- データが社内保存(PC・サーバ)のみでBCP対策(事業継続性)に不安がある
ITP-WebService V3が選ばれる理由
リアルタイム性と効率的な動態管理
動態を見える化し、迅速な対応を実現
ITPは、車両の位置情報や作業ステータスをリアルタイムで監視できます。
これにより、運行状況を即座に把握し、トラブル時の迅速な対応が可能です。
また、SDカード不要のドライブレコーダー映像確認機能により、運行管理の手間を大幅に削減。
業務の効率化を支援します。

システム拡張性と外部連携
物流全体のDXに対応する柔軟性
温度センサーやアルコールチェッカーはもちろん、Mobileye(モービルアイ)やドライバーステータスモニター(DSM)、タイヤ空気圧モニタリングシステム(TPMS)など、他社の安全支援機器との連携が可能です。また、上位システム連携オプションを利用することで、基幹システムやその他のシステムとのデータ連携をシームレスに実現することができます。

6.5万台の導入実績、
230社が支える安心のサポート
販売と取付、ワンストップサービスを提供
ナブアシストでは、北海道から沖縄まで全国のお客様への導入実績がございます。全国に展開した取付拠点と230社の協力会社ネットワークにより、貨物、旅客、特殊・重機といった多様な業種・車種に対応。
また、トラブル発生時の迅速な対応体制が、6.5万台を超える導入企業からの信頼を獲得し、継続的なサポート需要につながっています。

導入実績
導入企業数9,320社 出荷台数 399,400台 突破
(株式会社トランストロン DTSシリーズ実績値:2026年3月末時点)














